読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

働きたくないワーキングマザーの情報量0bitブログ

就労意欲に欠けるワーキングマザーMomiPによる情報量に期待できないブログです

本当に必要な出産準備用品について考える(ベビールーム編)

育児用品

MomiPです。

今日は台風が過ぎて良いお天気です。お洗濯祭りですね。

 

さてベビールーム用品について考えていきます。なんかいっぱいありそう。

 f:id:MomiP:20160725152411j:plain

<ベビールーム>

・組布団セット

 ⇒不要。いや買ったんです!正月のセールで10,000円で。しかし生まれてみたら専ら添い寝。一緒のベッドで寝てしまっているのです、いらなかったなぁ・・・笑。添い寝は潰しちゃうかもしれないので危険とも言われておりますが、寝息を隣で感じるほうが安心できます。くっついてやるとよく眠るし、私も気持ちがいいんですよね暖かくて。いやいや添い寝はやっぱり危険ですよ!と思われる方は是非買ってください、その方がママも安眠できると思います。

・掛け布団カバー

 ⇒不要。組布団セット多用する方は追加で是非買ってください。

・フィッティングシーツ

 ⇒不要。組布団セット多用する方は追加で是非買ってください。

・防水シーツ

 ⇒必要。シーツタイプじゃなくても、防水マット的な物は一枚あると便利です。おむつから漏れることが稀にあります。じぃばぁの家に行った際の昼寝や、里帰り先でも使っていました。1,000円くらいです。

・キルトパッド

 ⇒不要。組布団セット多用する方は追加で是非買ってください。

・タオルケット

 ⇒必要。大人のでもいいと思いますが無ければあったほうがいいですね。ひざ掛けで代用できます。夏はガーゼケットという薄手の商品があるのでそちらのほうがいいと思います。

・毛布

 ⇒必要。大人のでもいいと思いますが(略。

・ベビーベッド

 ⇒不要。これは議論の余地が大いにある品ですね。我が家は私の布団で添い寝なので勿論不要なのですが、兄弟がいたりペットがいるなら用意したほうが安全なのでしょう。

・ベッドメリー

 ⇒不要。ベッドではMomiPの生歌リサイタル(汚)が開催されるのでメリーは不要です。寝つきが悪くて・・・と産後悩むようなら胎動音が鳴るメリー等もあるので、試すと良さそうですね。

・クーファン

 ⇒不要。これ可愛いですよね、でもどういう場面で使うのか・・・リストにはお出かけやお昼寝用のセカンドベッドとありますが、お出かけに持っていくのか!?里帰り先とかということでしょうか?座布団二枚に防水シーツで十分でしたよ!お昼寝用にしては小さい気もします、赤さんたち寝相悪いですからね。

・ハイローラック

 ⇒必要。布団と違って買ってよかった物。あやすためのユラユラ機能と離乳食を始める際の椅子としての役割を果たしてもらえたらと思い買いました。洗い替えマット込みで12,000円くらい。色んなタイプがありましたが購入したのはこちら。

item.rakuten.co.jp

これは後から買い足したのですが、ラックにアンパンマンつけて、私がお風呂に入っている間に待ってもらう場所にもなっています。これで長時間座っていられる。アンパンマンいつもありがとう。

 3万くらい出せば全自動ユラユラ機能付きの物が売っていますが、すごい事務的にがシャンガシャン揺れるんですよあれ!凄い面白いので店頭で必見。

・パウンサー・ロッカー

 ⇒不要。ハイローチェアがあるならいらないと思います、場所とりますし。これで気持ちよくお昼寝する子もいるようなので、寝つきが悪いなら試してもいいかも。

・ベビー枕

 ⇒不要。置いてもそこに寝ません笑

ベビーモニター

 ⇒不要。心配な人は買うといいと思います。間取りの都合で子の寝る部屋が居間から離れる場合とか。

 

たくさんありましたがベビー布団は究極買わなくてもなんとでもなりますね。ベビーベッドも場所とりますから購入は勇気がいると思います、誰でもおとなしくベッドで寝るわけではないので・・・レンタルも一考の余地有りですね。

さてベビールームで23,000円も使ってしまいました。合計56,500円くらいです。夫婦ではやぶさグランクラスに乗って新青森に行けてしまいます。

 

次はおでかけグッズを見ていきます。これも単価が高そうですね。