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働きたくないワーキングマザーの情報量0bitブログ

就労意欲に欠けるワーキングマザーMomiPによる情報量に期待できないブログです

保育園と卒乳or断乳

MomiPです。

旦那が田植えでぎっくり腰やらかしました。もうアラサーなのに油断したようです。

子が抱っこできないそうです。まぁ最近は抱っこじゃないと寝ないとかも無いので支障はないのですが…このままじゃ役に立ちません、漬物石の方が役立つってもんです。

テーピングやら湿布やらしてますが、ぎっくり腰ってどうしたら治るのかな?時間に解決してもらうしかないのでしょうか。

 

そういえば最近の母乳事情なのですが…結局まだ少しあげています。月齢的にはそろそろ終わらせてもいい頃かとは思いますが。

今は1日1,2回です。量はそこそこ出てるみたいなのですが、栄養はもう大して無さそうですからここまでくるとスキンシップですね。

子にとっておっぱいは精神安定剤みたいなもの、とはだいぶ前に助産師さんが話していたような。

保育園が始まって大変なときにやめてしまうと可哀想だという話も聞き、おっぱい飲んでる可愛い姿が見られなくなるのも寂しく、何より私が(今のところ)そんなに辛くないので続けています。

 

良かったのは、慣らし保育のおかげで授乳間隔が少しずつ開いたので乳腺炎等のトラブル知らずで1日1,2回にすることができました!

慣らし保育は慣らしおっぱいでもありました。笑

慣らし保育は2時間→3時間→5時間…と2週間くらいかけてゆっくり伸ばしていったのですが、それがおっぱいにも幸いしたようです。

 

親世代に話を聞くと「断乳」で、絆創膏で隠した…からしを塗った…と笑い話が聞けるのですが、最近は「卒乳」という言葉を聞くことも多いですね。

卒乳は子が飲まなくなることを待つことですが、おっぱいに幸せそうに吸い付く子を見るとやはり卒乳が理想ではあります。

ですが色々な理由があってやむなく断乳することも現実的に多いでしょう!母側の服薬だったり、おっぱいトラブルだったり、子の離乳食の食べ具合だったり…。

ワーキングマザー的には、仕事も断乳の理由になりそうですね。かく言う私も仕事をし始めて、肉体的に辛いようなら断乳に踏み切るかもしれないと思っています。

 

明日からいよいよ復職ですが、とりあえずやってみて子とおっぱいと相談しながら卒乳or断乳をしていきたいと思います。