働きたくないワーキングマザーの情報量0bitブログ

就労意欲に欠けるワーキングマザーMomiPによる情報量に期待できないブログです

子だけ義両親のところにお泊り

MomiPです。

13週を過ぎました。悪阻はマシになりましたがどうやら私は食べ悪阻というもののようで。

お腹が空くと気持ち悪くなってしまいます。糖分ばかりじゃ悪いかと煮干しを食べたりしますが、塩分が多いかな?

まぁもうあと少しでしょうから、細かいことは気にしないで元気に過ごすのを優先したいと思います。

 

先週出血したことを義両親(近居)に話したところ、お義母さんは毎日仏壇に私とお腹の子の無事を祈るようになり(お義父さん談)、

お義父さんは会社帰りにお惣菜を持って寄ってくれたりと大変心配してくれています。申し訳ないほどです。

ついに週末は上の子を預かるとまで言ってくれました。しかも金〜日曜日の2泊3日で!

いやしかしせっかくの週末に育児をさせては申し訳ない…と思いつつも、子を預かってもらえたら安静にできるな、と悩みます。

主人に相談すると

「じぃばぁは孫が可愛くてしょうがないんだから気にしなくていいだろ!」

と。いやそうだろうけど、そうじゃねぇんだよ。笑

悩みましたが結局甘えてみることに。

ちなみに0歳の頃から頻繁に皆で義両親の家に遊びに行っているので、子は大変じぃばぁに懐いています。

 

(金曜日夜)

お義母さんからメール

 「大丈夫!良い子にやってます!」

 ※いつの間に買っておいたのか新品パジャマを着た写真付

 

(土曜日朝)

お義母さんから

 「ぐっすり寝ました!朝ごはんもモリモリ食べています!」

 

(土曜日昼)

お義母さんから

 「公園に来ました!楽しそうです」

  ※めちゃくちゃ笑顔の子の写真付

 

(土曜日夜)

お義母さんから

 「じぃじぃと寝ました。とても素直です。トイレも成功しました!」

 

(日曜日昼)

お義母さんから

 「じぃじぃとお散歩から帰りました!今シール貼り遊びで楽しそうです」

 

……全然問題なかった!!

ちょっとくらい「ママー」って言ってくれてもいいのに。笑

 

今回わかったことは、家族の助けは本当にありがたいということと、嫁たる者義両親とは最初から仲良くしとくべき、ということです。笑

しかし親が近居かつ、まだ若いからできることだよなぁとも感じました。

2歳の元気な子の面倒を見るのは中々大変なことです。うちの元気な義両親だって、これを毎週やったらぐったりしてしまうことでしょう。

職場のずっと年上の人の話ですが、

「私結婚と出産が遅かったから親は高齢で頼れなくてねぇ…」

なんて話してくれたのを聞いたこともあります。最近は晩婚化と言われてますから珍しい話ではないかもしれません。

 

自分の恵まれた環境と、ダラダラ横になれた幸せを噛み締めた週末でした。

ちなみにおかげで出血は収まり(結局茶色い血で終わった)、張りも少なくなりました。

週明けからまた仕事ですが、無理せず過ごしたいと思います。